四月は君の嘘6

四月は君の嘘6
音楽物だとのだめとかが有名なんだろうけど,のだめ読んだこと無いです。その上で言うけれど,音楽物をマンガで扱う作者の表現力すげぇなぁ…と。絵と文章で音を表現というのは,マンガ独特の文化じゃないかなぁ。
子から見た親の視点と共に,親から見た子の視点も描かれてます。歳食ってくると後者の方も気になり出す。とは言え掲載誌は週マガでしょ?親から見た子供の視点なんて読者は分かるの?って思ったら月マガ掲載でした。単行本しか買わないからそのあたりまったく分からず…。

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ウィッチクラフトワーク5

ウィッチクラフトワーク5
ネタ少なめ。話の展開がメイン。
いつもいつも,表紙の裏に小さな文字でびっしりと裏設定が書かれているんだけれども,作者的にはそういうのが好きなんだろーなー。うちも大好き。けれどたぶん,そういうのは一般受けしない。
だから,前作のキルウィザードは打ち切りされちゃったんだろうけど,キルウィザードの続きも読みてぇ…。
本作は超かっこいいお姉さんネタで人気をうまくひっぱってるけど,いつまで持つかなぁ…。

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6月の収穫

面倒になってきたのでまとめで。
ししとう41本
甘長49本
島心ゴーヤ 10cm未満x2
普通のゴーヤ 20cmx2
ぜんぶ,それぞれ一株づつしか植えてないんだけどな…。

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[klx125][race] 結果

順位 34% ,平均速度(トップ比)78.1%
0.9Mbps 通常版

1.5Mbps 高画質版(960×540 全画面拡大推奨)

見所は6分40秒から最後まで。良い感じにKLX125が宙を舞ってます(ぉ。後で気がついたけれども,右側の肋骨ヒビ入った臭い(爆)。ここでカメラがもげたので,カメラの映像はココまで。
このすぐ後,さらに2〜3回続けて,フロントから逝って転んでます。そのうちストレートでもギャップ拾っただけで,フロントが真横に滑り出したりとか,すんごい怖い。気がはやってブレーキ操作が雑になってた?あるいはフロントの空気圧高すぎた?。前輪はビードストッパー入れてなかったんで,やや高め(0.75kg/cm2)にしていてたんですが,それが仇となりました。気温や走行時間による温度上昇も考慮して,もっと低めにすべきだったっぽい。てか,機転を利かして,コース上で空気圧下げても良かったんじゃね?と,後から気付いたり。まぁ後の祭りですが。リアはビードストッパー入れてたので,思い切って低め(0.6kg/cm2)にしてたので特に問題は無し。
気力の減衰以上の速度で,いつも以上の速さで体力が減っていって体が言うことを聞かなくなっていったので,相対的にいつもよりは意識ははっきりしてました。あり得ないくらいに火照って思うように動かない体を引きずりながら,どうやったら90分走り続けられるか?,ということばかりを考えながら走ってました。
KLX125さんの限界に挑戦!だったんですが,不本意なことにKLX125よりもウチの方が先に限界が来てしまいました。しょぼん。ラップタイム見てたら,へろへろになりながら「もうラストスパートとかそんな体力ねぇよ!」と思いながら走った最終ラップがベストラップだったりとか,自分の中で頑張った時とラップタイムが全く連動してなくて,まだまだ力の使い方に無駄がありすぎるのを思い知らされた感じです。
走り終えて「もう夏場のレースなんて出ねぇよ!」と思ったりした訳ですが、これを普通に走れるようになったら、何か得られるものがあるんじゃ無いか?とも思ったり(ぉ。

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