たまご

素材の基礎(卵)
新鮮な卵は白身に段差が付くというのは常識。消費期限が1ヶ月ほど過ぎた卵を割ってみたら,ちゃんとまだ段差がついてて驚いた。
一方で,某廉価コンビニの1パック100円の卵,買ってきたその日に割っても,水みたいにびしゃぁァァァと横に広がって,白身の段差が全く付かない。
過去に半年前の卵を日付偽装して出荷してたなんてニュースが有ったけど,健康被害については聞かない。わりと卵って古くても大丈夫なのかもしんない。

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雇うと言う事

某チェーン店系のラーメン店。だけれども,何故か他のチェーン店とは違って,そこのお店だけスープの味が違う。美味しい。
少し前に,いつもカウンター内の厨房にいた店長らしき人が居なかった時期があった。するとどうだろう,明らかにラーメンの味が変わった。不味いとまで行かないけれど,他のチェーン店と同じ程度の味,残念。カウンターの中ではいつも居た若いにーちゃんが指示を出しているっぽいんだけど,いつもと違って,カウンターの中では若いバイト達がべらべらとだべっている。あんまり雰囲気良くないな,この店も終わったかな,と思っていた。
その後しばらくしたら,いつもの店長らしき人が戻ってきていた。ラーメンの味も戻っていた。カウンターの中の緊張感も戻っていた。先のリーダー格のにーちゃんは,店の入り口で客の案内をやっていた。
そして最近,カウンターの中では先の店長らしき人が,凄く丁寧に若手に何かを教え込んでいた。最近は何時行っても,店長自ら何かの指導をしている。しかし,先のにーちゃんの姿は最近は全く見ない。というか,バイト連中の顔ぶれがごっそり変わってるような気がする。なんかあったんかいな?とか色々邪推。

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二郎

二郎系
並。
麺・具は完食。汁は無理だった。
これが今の限界値。

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[freebsd] もうstableなんて使わない

ウチの鯖に入れてるOS,FreeBSDには3つのバージョンがあってrelease:通常版/stable:開発版(でも安定志向)/current:開発版(最新機能イケイケ)というのがある。で,少し前からstableで運用中。新しい機能とかが日に日に追加されるのをwktkしながら,ちょいちょいアップデートしてました。なにげに今朝,いつものように更新したら,
OS起動しなくなりやがりましたよ(爆)
復旧に1日の予定が吹っ飛んだ。まだ休日の朝だったから良かった物の,平日の晩に飛ばして朝まで復旧なんて事もしばしば。というか本番環境で開発版つかうなっちゅぅことですね。わかりません。新しいコードが実装されたらついつい使ってみたくなるのが心情ってもんで…(ぉ
いつものinstallkernel>再起動までは何事もなかったというのに,installworldの後に再起動したらzfsloaderあたりがカーネルが読めないと宣って起動不能。別システムで起動してzpool importしてからzfsloaderを旧版に戻すと,kernelは読めて起動は出来るけど,boot.configやらloader.conf見えてないわルートファイルシステムがマウント出来ないわで散々。snapshot取ってるから最悪rollbackさせるか?と,念のため一旦別ディスクにシステムディスクの内容をzfs send/recvで複製して,snapshotのrollbackする前に試しに…と起動させてみたらあっさり起動しやがる。とりあえず復旧。
元の起動ディスクはzfs v15あたりからずっとzpool upgrade/zfs upgradeで使ってきたんだけれど,古いバージョンからupgradeしたディスクは色々とヤバいんだろうか。その後も,raidz+slog+l2arcのプールのimportが失敗してだんまりになったり,どーもzpool.cacheあたりとかzfsbootあたりにはまだまだ地雷が一杯ある感じ。というか,8.3か9.0が来たらstable使うのもう止めよう…。

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