冷麺

毎年1シーズンに1回は食べたくなって、食べるとやっぱり美味しくなくて残念な冷麺。ソレが、珍しく美味しいと思える冷麺に出会った。
具材に「キュウリ・卵焼き・しいたけ・トマト・もやし」が入っていないと美味しいと思えるみたい。

  • キュウリはシャキシャキしてるんだけど、味が薄くなる。
  • 卵焼きは冷麺の濃いツユと合わせると味が負けてぼそぼそしているだけ
  • しいたけは個人的に嫌い。冷麺の具のあのなんか煮詰めたしいたけはさらに嫌いだけど、いつも残すのが嫌で無理矢理食べてた。
  • トマトは彩りとしてはいいけど、麺にもツユにも全くからまない。具と言うより別にして頂きたい。
  • 一度湯がいて冷えたモヤシ・・・暖かいのと違って不味いだけの気がする。

という事で、巷の冷麺がウチ的には美味しく思えなかったのは、冷麺の定番の具がどれも合わなかったらしい。
追記:因みに食べたのはコレ。レビューではえらい酷評されているけど、ウチ的にはHIt。ただし、焼き肉のたれを一般的な冷麺のツユで割ったようなこってりピリ辛なんで、万人にはオススメしない。

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バイクウェア

服屋でいかにもバイクウェアな感じのパンチングメッシュの皮ジャケットを見かけた。しかし半袖。はて?珍しがっていると店員が近づいてきた。「元はバイクウェアのブランドなんですけど去年も人気ですぐなくなったんですよ〜」とか。いや、バイク乗ってるから知ってるって。しかし、その店は数年前からちょくちょく行ってたけど、初めて見たけどなぁ。
バイクウェアってどう頑張っても、一般人から見れば奇妙奇天烈なもんだとばかり思っていた(コンプレックス?)んで、それが普通の服として正立するってのがちょっと意外。それも普通の服っぽいバイクウェアじゃなくて、いかにもバイクウェアってデザインで。でも半袖じゃぁ本来の機能(事故時の保護)台無しなんだけどなぁ。
で買いませんよウチは。半袖でも皮ジャケ。皮のジャケットなんて高くておいそれとは手が出せません。

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# suffixはいらんらしい
# uriは参照元のLDAPサーバ
database ldap
suffix “”
uri “ldap://hogehoge.jp/”
lastmod off
binddn “dn=参照元LDAPの管理者dn,dc=hogehoge,dc=jp”
bindpw “参照元LDAPの管理者パス”
# rootdnはpcache運用に必要らしい
# rootpwはよくわからないけど参照元ldapと同じにした
rootdn “dn=管理者dn,dc=hogehoge,dc=jp”
rootpw “参照元LDAPの管理者パス”
# キャッシュの設定
overlay pcache
proxycache bdb 10000 8 3000 180
proxycachequeries 10000
# キャッシュ条件の設定
proxyAttrset 0 uid
proxyAttrset 1 sambaMaxPwdAge
proxyAttrset 2 sambaPwdHistoryLength
proxyAttrset 3 cn userPassword memberUid uniqueMember gidNumber
proxyAttrset 4 gidNumber sambaSID sambaGroupType sambaSIDList description displayName cn objectClass
proxyAttrset 5 uid userPassword uidNumber gidNumber cn homeDirectory loginShell gecos description objectClass shadowLastChange shadowMax shadowExpire loginClass
proxyAttrset 6 uid uidNumber gidNumber homeDirectory sambaPwdLastSet sambaPwdCanChange sambaPwdMustChange sambaLogonTime sambaLogoffTime sambaKickoffTime cn sn displayName sambaHomeDrive sambaHomePath sambaLogonScript sambaProfilePath description sambaUserWorkstations sambaSID sambaPrimaryGroupSID sambaLMPassword sambaNTPassword sambaDomainName objectClass sambaAcctFlags sambaMungedDial sambaBadPasswordCount sambaBadPasswordTime sambaPasswordHistory modifyTimestamp sambaLogonHours modifyTimestamp uidNumber
proxyTemplate (&(objectClass=*)(uid=)) 0 3600 60
proxyTemplate (objectClass=*) 1 3600 60
proxyTemplate (objectclass=*) 2 3600 60
proxyTemplate (objectClass=*) 3 3600 60
proxyTemplate (&(objectClass=)(sambaSID=)) 4 3600 60
proxyTemplate (&(objectClass=)(gidNumber=)) 5 3600 60
proxyTemplate (&(objectClass=)(uidNumber=)) 6 3600 60
proxyTemplate (&(uid=)(objectclass=)) 7 3600 60
cachesize 2000
directory /var/db/openldap-cache
index default pres,eq

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[server] LDAPキャッシュ

とある事情でLDAP鯖がトロ臭いので、LDAPを参照しているsamba鯖側にキャッシュ入れた備忘録。何故かWeb上にはslapdをキャッシュとして動かす時の情報がすんごい少ない。こういう時はちゃんとLDAP鯖側を増強したりマスター・スレーブ構成にしてロードバランスするのが筋なのかなぁ。ちなみにnscdはname service swichの分しかキャッシュしてくれない。sambaみたいに自分で直接LDAPクライアントライブラリたたいている場合は無関係。
proxyAttrsetとproxyTemplateの組み合わせがやっかい。条件に合ったLDAPリクエストしかキャッシュしてくれない。結局、tcpdumpの中身をWiresharkで解析しながら設定。sambaがとりあえず動く程度の、samba関係の情報が不完全なLDAPだと、無効なLDAPリクエストが飛びまくるので、negative cache TTLも合わせて指定しないと速度あがんない。
HP-UXとかは、なんか自前でLDAPクライアントデーモン動かしてキャッシュしたりとか、sunでもなんかやってるみたいで、クライアント側でのある程度のキャッシュは必要だと思うんだけどなぁ。

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