ウィッチクラフトワーク5

ウィッチクラフトワーク5
ネタ少なめ。話の展開がメイン。
いつもいつも,表紙の裏に小さな文字でびっしりと裏設定が書かれているんだけれども,作者的にはそういうのが好きなんだろーなー。うちも大好き。けれどたぶん,そういうのは一般受けしない。
だから,前作のキルウィザードは打ち切りされちゃったんだろうけど,キルウィザードの続きも読みてぇ…。
本作は超かっこいいお姉さんネタで人気をうまくひっぱってるけど,いつまで持つかなぁ…。

カテゴリー: 未分類 | タグ: | コメントする

6月の収穫

面倒になってきたのでまとめで。
ししとう41本
甘長49本
島心ゴーヤ 10cm未満x2
普通のゴーヤ 20cmx2
ぜんぶ,それぞれ一株づつしか植えてないんだけどな…。

カテゴリー: 未分類 | タグ: | コメントする

[klx125][race] 結果

順位 34% ,平均速度(トップ比)78.1%
0.9Mbps 通常版

1.5Mbps 高画質版(960×540 全画面拡大推奨)

見所は6分40秒から最後まで。良い感じにKLX125が宙を舞ってます(ぉ。後で気がついたけれども,右側の肋骨ヒビ入った臭い(爆)。ここでカメラがもげたので,カメラの映像はココまで。
このすぐ後,さらに2〜3回続けて,フロントから逝って転んでます。そのうちストレートでもギャップ拾っただけで,フロントが真横に滑り出したりとか,すんごい怖い。気がはやってブレーキ操作が雑になってた?あるいはフロントの空気圧高すぎた?。前輪はビードストッパー入れてなかったんで,やや高め(0.75kg/cm2)にしていてたんですが,それが仇となりました。気温や走行時間による温度上昇も考慮して,もっと低めにすべきだったっぽい。てか,機転を利かして,コース上で空気圧下げても良かったんじゃね?と,後から気付いたり。まぁ後の祭りですが。リアはビードストッパー入れてたので,思い切って低め(0.6kg/cm2)にしてたので特に問題は無し。
気力の減衰以上の速度で,いつも以上の速さで体力が減っていって体が言うことを聞かなくなっていったので,相対的にいつもよりは意識ははっきりしてました。あり得ないくらいに火照って思うように動かない体を引きずりながら,どうやったら90分走り続けられるか?,ということばかりを考えながら走ってました。
KLX125さんの限界に挑戦!だったんですが,不本意なことにKLX125よりもウチの方が先に限界が来てしまいました。しょぼん。ラップタイム見てたら,へろへろになりながら「もうラストスパートとかそんな体力ねぇよ!」と思いながら走った最終ラップがベストラップだったりとか,自分の中で頑張った時とラップタイムが全く連動してなくて,まだまだ力の使い方に無駄がありすぎるのを思い知らされた感じです。
走り終えて「もう夏場のレースなんて出ねぇよ!」と思ったりした訳ですが、これを普通に走れるようになったら、何か得られるものがあるんじゃ無いか?とも思ったり(ぉ。

カテゴリー: 未分類 | タグ: , | 2件のコメント

「疑わない」という怠惰について

「疑わない」という怠惰について-24時間残念営業
ワタミについてのネタなんですが,ウチは全然違うところで気になった事が。筆者の友人の発言からの引用なんですが,
「俺は頑丈だから、病弱な人間の気持ちとかはよくわかんねえよ。だから、そいつがつらいっていうんだったらつらいんだろってそのまま鵜呑みにすることにしてる」
ウチ的にちょっとひっかかったのがこの一文。
ウチも比較的,体が丈夫で病気とかほとんどしない方だけど,ある体の弱い人が居て,その人がよくしんどいって言うんだけれども,ウチにはそのしんどさが分からないので,そのまま言う通りに鵜呑みにすることにした事があったわけです。けれど,相手との溝はどんどん深まるばかり。ただしんどいと言っても色々なしんどさが有るわけで,相手もコミュニケーション下手であった事もあり,ウチがその「しんどい」の言葉を信じて気遣いすればするほど,相手との溝が深まっていった事がありました。
ウチからすれば,相手の「しんどい」を本当の意味で理解する事は,目の見えない人が美しい風景を見た時の感動を理解したり,耳の聞こえない人が美しい演奏の感動を理解したりするように困難です。勿論,出来るだけ配慮はしますが,理解出来ないままの配慮は,相手にとって逆に迷惑でしか無い事もあったりもします。
タイトルにある「疑わない」が,筆者の指すところは別にあったんでしょうが,ウチ的に冒頭に引用した一文の「そのまま鵜呑みにすることにしている」こそが「『疑わない』という怠惰」に見えたりしました。ただ,冒頭の一文の発言者は,そういう意味で「鵜呑み」という言葉を使ったのでは無いのかも知れませんが。
けれども「努力すればなんでも理解し合える」なんて事も思っていないので,何とも言えない感じなんですが。

カテゴリー: 未分類 | 2件のコメント