バイクウェア

服屋でいかにもバイクウェアな感じのパンチングメッシュの皮ジャケットを見かけた。しかし半袖。はて?珍しがっていると店員が近づいてきた。「元はバイクウェアのブランドなんですけど去年も人気ですぐなくなったんですよ〜」とか。いや、バイク乗ってるから知ってるって。しかし、その店は数年前からちょくちょく行ってたけど、初めて見たけどなぁ。
バイクウェアってどう頑張っても、一般人から見れば奇妙奇天烈なもんだとばかり思っていた(コンプレックス?)んで、それが普通の服として正立するってのがちょっと意外。それも普通の服っぽいバイクウェアじゃなくて、いかにもバイクウェアってデザインで。でも半袖じゃぁ本来の機能(事故時の保護)台無しなんだけどなぁ。
で買いませんよウチは。半袖でも皮ジャケ。皮のジャケットなんて高くておいそれとは手が出せません。

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# suffixはいらんらしい
# uriは参照元のLDAPサーバ
database ldap
suffix “”
uri “ldap://hogehoge.jp/”
lastmod off
binddn “dn=参照元LDAPの管理者dn,dc=hogehoge,dc=jp”
bindpw “参照元LDAPの管理者パス”
# rootdnはpcache運用に必要らしい
# rootpwはよくわからないけど参照元ldapと同じにした
rootdn “dn=管理者dn,dc=hogehoge,dc=jp”
rootpw “参照元LDAPの管理者パス”
# キャッシュの設定
overlay pcache
proxycache bdb 10000 8 3000 180
proxycachequeries 10000
# キャッシュ条件の設定
proxyAttrset 0 uid
proxyAttrset 1 sambaMaxPwdAge
proxyAttrset 2 sambaPwdHistoryLength
proxyAttrset 3 cn userPassword memberUid uniqueMember gidNumber
proxyAttrset 4 gidNumber sambaSID sambaGroupType sambaSIDList description displayName cn objectClass
proxyAttrset 5 uid userPassword uidNumber gidNumber cn homeDirectory loginShell gecos description objectClass shadowLastChange shadowMax shadowExpire loginClass
proxyAttrset 6 uid uidNumber gidNumber homeDirectory sambaPwdLastSet sambaPwdCanChange sambaPwdMustChange sambaLogonTime sambaLogoffTime sambaKickoffTime cn sn displayName sambaHomeDrive sambaHomePath sambaLogonScript sambaProfilePath description sambaUserWorkstations sambaSID sambaPrimaryGroupSID sambaLMPassword sambaNTPassword sambaDomainName objectClass sambaAcctFlags sambaMungedDial sambaBadPasswordCount sambaBadPasswordTime sambaPasswordHistory modifyTimestamp sambaLogonHours modifyTimestamp uidNumber
proxyTemplate (&(objectClass=*)(uid=)) 0 3600 60
proxyTemplate (objectClass=*) 1 3600 60
proxyTemplate (objectclass=*) 2 3600 60
proxyTemplate (objectClass=*) 3 3600 60
proxyTemplate (&(objectClass=)(sambaSID=)) 4 3600 60
proxyTemplate (&(objectClass=)(gidNumber=)) 5 3600 60
proxyTemplate (&(objectClass=)(uidNumber=)) 6 3600 60
proxyTemplate (&(uid=)(objectclass=)) 7 3600 60
cachesize 2000
directory /var/db/openldap-cache
index default pres,eq

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[server] LDAPキャッシュ

とある事情でLDAP鯖がトロ臭いので、LDAPを参照しているsamba鯖側にキャッシュ入れた備忘録。何故かWeb上にはslapdをキャッシュとして動かす時の情報がすんごい少ない。こういう時はちゃんとLDAP鯖側を増強したりマスター・スレーブ構成にしてロードバランスするのが筋なのかなぁ。ちなみにnscdはname service swichの分しかキャッシュしてくれない。sambaみたいに自分で直接LDAPクライアントライブラリたたいている場合は無関係。
proxyAttrsetとproxyTemplateの組み合わせがやっかい。条件に合ったLDAPリクエストしかキャッシュしてくれない。結局、tcpdumpの中身をWiresharkで解析しながら設定。sambaがとりあえず動く程度の、samba関係の情報が不完全なLDAPだと、無効なLDAPリクエストが飛びまくるので、negative cache TTLも合わせて指定しないと速度あがんない。
HP-UXとかは、なんか自前でLDAPクライアントデーモン動かしてキャッシュしたりとか、sunでもなんかやってるみたいで、クライアント側でのある程度のキャッシュは必要だと思うんだけどなぁ。

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[freebsd] ATAtoCAMでドツボにハマるの巻(8stable)

その1。Marvell 88SE9123だとAHCIドライバは認識するものの、”Unexpected signature 0xe8ce”とほざいてデバイスのプローブが出来ない件。ブートデバイスを拡張カードに接続していたわけで。
その2。siisドライバの存在を知らなかった件。ATAtoCAMの構成時、Sil3132は他のATAPCIデバイスと違って、明示的にsiisデバイスの指定が必要。AHCIドライバと同様にNCQに対応してる。ATAtoCAMの為にAHCI化を狙い88SE9123買ったけどいらんやん。
その3。ブートプロンプトで旧カーネルを指定する時=一度unloadすると、loader.confで指定したモジュール(zfs.koとか)もunloadされる事を知らなかった件。ATAtoCAM化する前の元の環境に戻そうとしても、そりゃぁzfsbootできんわけだわ。
で、88SE9123ひっこぬいてSil3132差して、siisデバイス指定でカーネル再構築したら、あっけないくらいにATAtoCAM化終了。zfsboot環境でのzpool.cacheの更新を心配してたんだけど、いつのまにかデバイス名が変わっても勝手に自動追従するようになっている模様。ほんとうにあっさり終了。
鯖起動出来なくなって、あーでもないこーでもないと苦悩した6時間余りはなんだったんだろう。(‘A`)

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