90%の壁

前回のアルコピアがこちら。

あんまりにもふがいない結果で「これはいかん」と自覚。

で、事前にちょっと頑張ってみて臨んだ、今回の朽木では、バテる事無く良い感じのペースで走れていたように思ってたんです、走ってる間は。

ま、動画見返しても分かるように「それほどでもない」感じ。ダラダラと速度落としすぎてる箇所多いし。

いつものTopとのリザルト比較がこんな感じ。

ベストラップのラップタイムがイマイチ。トップスピードが足りてない臭い。

阪下はコースレイアウトが他とはかなり違う感じなので比較対象から外すとして、ラップタイムがTopに対し未だに90%届かない。

4st250ccのTE250がぶっ壊れたもんだからって、一時的に非力な4st182ccのRR4T185LCに乗換えて、ラップタイム上がってるの「なんでやねんッ」って感じです。(*1)

なんとか80%越えたのは、まぁTE250iにバイク乗換えたお陰なんだろうなぁ。

バテずにペース維持して周回できれば、クラス10位以内(表彰対象)行けるんじゃね?っていう妄想は打ち砕かれました。(ぉ

ここしばらくはHardenduro寄りな練習に重点置いてましたが、Motocross的な練習が足りてないッぽい。


*1)

エンジンもサスペンションもショボいんですが、フレームのディメンションだけは自分にとって凄く合ってたんですよねBeta。前の4stHsqがエンジンもサスペンションも良かったのにフレームが全然自分に合わなかったのと対照的に…。

えらい人曰く、バイクの性格はフレームで決まるから、そこからセッティング変更で変えられるのはたかが知れてるし、元々好みが合わないバイクをセッティングで合わせるのは無駄な苦労…だそうな。

幸いに、新しいTE250iは今のところ好みに合ってるっぽいです。

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