[klx125] バイクに関しては順調

KLX125の価格発表の後、Ninja250の時の品薄を危惧して即予約直行して発売日前に納車されたわけだけれど、今注文すると納車4月とか言われるらしい。人気があるのか、タイカワサキの生産能力がプアなのか…。
バイク用ETCの時も、当初の補助も切れて大分経つ頃に「そろそろ買おう!」と決意したら、ちょうどグッドタイミングでETC補助&高速上限1000円とかやってくるし。勿論、ETC補助が発表される前にバイク屋と相談してて、補助が発表された直後に予約って形で難なく納品。
しかし、その他の生活や仕事に関わる事柄は、てんで駄目続きなんだがなぁ(ぁ。

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いつの間にか印鑑はパスワードという扱いになってました

画像の説明
とある引き落としの申し込みを行おうとして、多分コレだろうと思って押した銀行印が違うって返送されてきた。じゃぁこれかな?って押してみたら、また違うって返送されてきた。今度はご丁寧に「金融機関で照合の上で〜」って書かれてるし。何年か前から、通帳の右上にあった印章が貼付されなくなったこともあり、どの印鑑だったかさっぱり分からない、という事で銀行行ってきた。
身分証明書を提示すれば印章を教えてくれるのかな?と思ったら、印章は教えられないとのこと。ただ、持っている印鑑と登録の印章が同じかどうかについてのみ回答可能だとか。てなわけで、朝一で銀行に行ったんで空いていたこともあり、窓口で片っ端から手持ちの印鑑を押しては照合をして貰う。いくつかは印鑑押した直後に、手元の端末に表示されて居るであろう登録された印章と見比べることもなく「違います」って即答される始末。そして何度目かで「アタリ」が出てめでたく登録の印章が分かった。
印鑑の複製なんて簡単なもの、っていうのは周知の事実。ということで、印章を漏らさないようにして相変わらず印鑑の図形で照合するっていうのは、要はパスワードなんだな、と思った。が、しかし、各種書類ではまぁ目立つ場所に印鑑を押すことになっている。パスワードだだ漏れ。もうちょっと配慮して欲しい。
パスワードと同じ扱いというなら、佐藤さん(仮称)が銀行印の届出で「鈴木」って印鑑を使うのは有りなんだろうか?文字ではなく、いっそ2次元バーコードで印鑑作って登録とかしたらちょっとかっこいいかも?とか思ったり(ぉ。複製されやすくなるのは既に問題ではないような気がする。印鑑紛失したときには再登録の一時的には便利かも?

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舶来物

普通、正規輸入代理店だと独占販売権を持ってたりして、国内では他ルート(Internetとか個人輸入とか)から買えなかったりする。但し、代理店はメーカーから卸値である程度安く仕入れていて、販売価格もメーカーから指定があり、本国と大体同じくらいの相場になる。一方、正規代理店の無い場合はというと、代理店や販売店が勝手に現地で仕入れてきて、勝手に値段付けて売っている。
で、阪奈に本店がある某バイク用品店で取り扱いの多い某舶来ブランド。てっきり某店が正規代理店と思ったら違うらしい。Internetで米国から個人で直接買えるっぽい。店頭で定価(というか正規代理店じゃないのに定価設定があるのがおかしい)が\25kってなってる商品の米国オンライン販売価格がUS$169とか。国際郵便の送料合わせても、店頭よりかーなーりー安くなる。ちょっとぼりすぎじゃなかろうか…。
追記
実は革製品ということで、41.3%というエグい関税が掛かる模様。意外なところで関税ってかかるもんだ。しかし、どういう経緯でこんなに高額な関税がかけられるに至ったんだろう…。

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[server] UPS

帰ってきたらマンション一階入り口付近にて僅かな電子音が聞こえる。ぎりぎりで空耳とは違うことが分かるくらい。何処で鳴っているんだろうと思いつつ、さして気にせずそのまま階段上がり自室の戸を開けると、さらにはっきりとした電子音。何事かと思いあわてて音の出所を探すと、サーバーのUPSの自動バッテリーテストエラーのブザーでした。窓開けてたとは言え、下まで聞こえてたんだ…。
UPSであるBX35XFの仕様をあらためて見ると、バッテリは長寿命タイプで4〜5年とある。設置は2003/3からなので、7年近く持った事になる。記載に嘘偽りなし。交換用のバッテリを買おうと思ったら、これまた高い。新しくUPSがもう一台買えてしまうぐらい。しかし同価格帯の近頃のUPSのバッテリ寿命は2〜3年しかない。
今のUPSに機能的に何ら不満はないので、結局同型の交換用バッテリを買うことに。まぁ保険だし、5年持つなら安いものかと。

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