いらねー


いつものエメラルドマウンテンを買ったつもりがこのざま.見本はいつものサイズ通りで,ぞうりょうの旨は何処にもかいていない.

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ウチの最初のモバイルキーボード

Palm keyboard


Palm用の外付けキーボード。広いピッチを確保しつつ、折り畳める携帯性とすばらしい出来映え。けれど、平らな場所でないとキーボードが折れ曲がって使えないと言う欠点もさることながら、当時のPalmの処理能力ではタッチタイピングの速度についてこれなかった為に使い物にならず。(w

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ポメラ

ポメラ
まーた、ガジェット買いあさって、みたいな。
とりあえずですね、ZERO3のキーボード風キーにはすっかり騙されたわけですよ(ぉ。「ああこれならキーボードみたいに入力が出来るかも〜♪」否!アレはあくまで似て非なるもの。だいたい親指で入力するしねッ!もうね、すっかりキーボードで文章を書くと言うことにどっぷり依存してしまっているわけですよ。タッチタイピングを覚えてから、もうかれこれ20年ほど。「キーボードライク」なんて全く持って役不足で、いつものタッチタイピングが出来ないと言う点で、テンキーの仮名入力とかと大差ないんですわ。それでも、ZERO3のようなキーなら「キーボードみたいな入力感が得られるかも」ってちょっとでも期待した地点でもう騙されていたわけで。
うちにとって,キーボードで文章を打つということは考えるということに等しい。頭に浮かんだ言葉を一字一句づつキーボードを通して入力して書き留めて行く訳だけれども、実際には一字一句づつ意識することなく、頭に言葉のフレーズが浮かんだ次の瞬間、指はほぼ無意識に勝手に動いて対応する語句のキーを打ちつけている。それが他の入力方法だとそうは行かない。逆にそうでないと考えていられない。
で、出先でふと思いついたこととか、電車乗っている間に考え込んでいた事とかを、書き留めたいと思うときが多々ある。でもZERO3とかのキー入力だと、キー入力に気を取られるあまり、気が散ってそもそもなにを考えていたのか忘れてしまう。家に帰ってからとかでは、もちろんもう覚えていない。ZERO3のキーがいいとか悪いとかじゃなくて、キーボードと同じじゃなかったことが問題。とにかくキーボードがないと生きていけないみたい(嘘.
そんなわけで今更ながら「ポメラいいんじゃね?」みたいな。iPhone手に入れてから、大抵のことはiPhoneで出来るからもうノートパソコンを持ち歩く必然性がだいぶなくなってきている。一方ノートパソコンはだいぶ小さくなったとはいえ、ポケットから取り出して「片手で」ひょいっと使うわけには行かないから、iPhoneはそれはそれで必要。逆にiPhoneの出来ない機能を補完しようという発想で、ポメラでちょうどいい具合?Flash見れないとかエクセルがとかワードがとか、出先では重要じゃない。
とりあえず,パソコンのキーボードと同等のスピードで書き殴る事は出来た.本当にテキスト書きの機能しかないんだけれど,それはそれで気が散らなくて良いみたい(ぉ。

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But, I am dominated by the “logic”…

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